【妄想】課題が終わらないときにただ濵田崇裕にそばにいてほしい

友達(非ヲタ)と話していたことをもう勢いで書く!!!!

なんてったって現在進行形で課題が終わらない!!!(A.M.4:30)終わらないどころか課題がなんなのかわかっていないから友達が起きるの待ちだよしっかりしろ自分…

これを書いている間に友達が起きることを願ってLet‘s妄想!!!

 

 

もう日付変わったよ~くらいの時間に明日締め切りの課題の存在を思い出す自分。

やばいやばいって焦ってパソコン開いてカタカタやっている時に濵田さん登場。

「そんなに焦ってなにしてるん~?」

「課題明日までなの忘れてたやばいやらないと単位落とす」

「え、あほやん頑張り」

普段あほって言われる側の濵田さんにあほって言われたい。言われなくてもわかってるもんとか言いながらパソコンとにらめっこ。

この時点ではまだいいけど切羽詰まってくると誰かに横にいてほしくなるよね。ムリってなってるところを大丈夫って言ってもらいたいよね。うん、わかる。

ひたすらパソコン見てると濵田さんもなんかできないかと思って画面覗き込んでくるんだけど

「あかん、俺あほやからなんも手伝うことできひん」

とか言い出す。いやここはもうなんでもいいから手伝ってほしいんだけど可愛いから許しちゃう。大丈夫だよってこっちも言うんだけどなんかしてくれようとして

「寒くない?」

「暖房つけよか?」

「なんか飲み物いる?」

って質問攻め。ココア飲みたいとか言ったら不器用ながら頑張って作ってくれそう。ときめいて課題進まなくなっちゃうから!!!!!!

こっちも集中力切れてきてんんんんんんんんんってなってたら休憩しよ、こっちおいでって言ってくれるの…でぎゅーってしてくれて後もうちょっとやから頑張り、終わったらアイス食べようなって私をのせるのがうまい。彼女には甘えたいって言ってたけどたまにはこうやって彼女のことも甘やかしてくれる。好き。

ちょっとした休憩終えて、先に寝てていいよって言うんだけど、〇〇が頑張ってるから俺も頑張るとか謎なこと言いだして台本とか読み始める。一緒に寝ないでいてくれることが嬉しくて課題頑張って再開するよね。そしたら濵田さんまたいろいろとしてくれようとわたわたしてて。なんとか課題終えたらお疲れさんって約束のアイスを持ってきてくれる…。ってかいつそんなわたし好みのアイス買ったの、わたしと一緒にいるとき買ってないよねとか思ってたら「〇〇が好きそうやから買っといた!」ってあのふにゃっとした笑顔で言われるの。そんなん好きが溢れてしかたないじゃん。好きだよ。ありがとうって言って2人で仲良く食べてだいぶ遅くなったけど寝て、次の日二人とも寝坊したい。

 

 

 

もう、ただただ勢いで書いてたから文章ひっちゃかめっちゃかだわ。いつか気が向いたら書き直そう…。こんなこと書いてたらまさかのお母さんが起きてきてココアいれてくれた。え、なんかこのシチュエーションしってるの私だけかな????そして友達が起きないのでわたしは単位落とすフラグがガンガンに立っています。諦めて2時間くらいだけ寝ようかな。ってかこんな素敵な濵田さんいったいどこにいるんですか…。